Indeedの新TV-CMに“バイト世代”濱田龍臣・福原遥が新加入! 斎藤工・泉里香とともに「はじめての夏バイト」に挑戦!

「仕事探しは Indeed♪」のメロディでお馴染みの CM シリーズに「バイト」世代を代表したフレッシュな新キャストを迎え、新 CM「はじめての夏バイト」篇と「家庭教師」篇を 2018 年 7 月 8日(日)から全国でオンエアする。

今回の新 CM では、今までメインキャストとして起用されてきた斎藤工さん、泉里香さんのお二人に加え、子役出身で現在様々な分野で大活躍中の濱田龍臣さん、福原遥さんが出演します。

「はじめての夏バイト」篇では、出演者たちが“夏ならでは”のアルバイトに奮闘。Indeed の CM シリーズでは、毎回様々な職業に扮して斎藤さんと泉さんが登場しますが、今回の新キャスト含めた 4人がどんなバイトを体験するのか、彼らの“バイト探し”にご注目ください。

また「家庭教師」篇では、泉里香さんが家庭教師役、濱田龍臣さんがその教え子役を演じます。“美しすぎる”家庭教師に困惑する現役高校生・濱田龍臣さんの演技は必見です。

<CM ストーリー 「はじめての夏バイト」篇>

「バイト探しはIndeed♪」の音楽に乗せて、照りつける太陽のもと、ビーチで働く先輩ライフセーバーの斎藤さんと後輩、濱田さん。一方、夏らしいと言えば“野球観戦”という事で、球場でビールを売り歩く“売り子”として働く先輩、泉さんと福原さん。二人そろって大きなビールサーバーを背負い、メロディにのせて紙コップにビールを注ぎます。

場面は代わり、夏の日差しが差し込むサーフショップで働く、ギャル男?スタッフの斎藤さんと、ギャル福原さん。先輩スタッフにも関わらず、ちゃんと働きもせず、とんちんかんな事を言ったり、髪の毛で遊ぶ斎藤さんに、後輩である福原さんが呆れながらも働くように促します。海の家では、爽やかな濱田さんがせっせと焼きがそばをつくり、その横で先輩ギャルの泉さんは手慣れた様子で、かき氷を売っています。“夏”らしいバイト探しにはIndeedがぴったりだと感じる新CMです。

<撮影現場レポート① ~ライフセーバー~ >

◆様々なポーズ変更をしながら、「だんだんシンクロしてきたね(笑)」

赤と黄色のライフセーバーの水着に身を包み、こんがり日焼けメイクをほどこして現場入りした斎藤さんと濱田さん。二人は、「メロディに合わせて首を左右に曲げた後、二人でグータッチしてください。」というスタッフの指示で、早速動きの確認をしますが、お互いの立ち位置が近すぎて思うように動けません。そこで、斎藤さんが「近いね(笑)」と濱田さんに声をかけますが、濱田さんは苦笑いをしながら小さく頷くだけで、先輩・斎藤さんを前に緊張している様子。ポーズ変更をスタッフが考えている間、Indeed の先輩である斎藤さんから濱田さんに会話をふるなど、濱田さんの緊張を少しずつ和らげます。最初はポーズのタイミングがなかなか合わない二人でしたが、様々なポーズを試していくうちに徐々に呼吸が合っていき、斎藤さんが、「だんだんシンクロしてきたね(笑)」と濱田さんに微笑みかけると、濱田さんも笑顔で大きく頷きます。二人の動きが“シンクロ”していくにつれて、緊張がほぐれた濱田さんから斎藤さんに声をかけるなど、すっかり打ち解けた様子の二人でした。

<撮影現場レポート② ~サーフショップ~ >

◆斎藤さん、福原さんが“金髪”&“日焼けメイク”で登場!「自然とイケイケになります!(笑)」

静かな撮影現場に場違いなギャル・ギャル男風の姿で登場したのは斎藤さんと福原さん。その変身ぶりに、スタッフも開いた口がふさがらないくらいの驚きようです。福原さんは、普段はできないギャルの格好を新鮮に感じている様子で、「自然と(気持ちも)イケイケになります!(笑)」と、興奮気味に笑顔を見せる一方、斎藤さんは「みんなすごい目で見てる。」と少々不安な様子。しかし、撮影が始まると、泉さんの笑顔につられ、二人揃って、派手な衣装とメイクで中身まで“自然とイケイケ”になった?のか、終始ハイテンションで、楽しそうに会話を交わしながら撮影をこなしていきます。そんな現場の様子が象徴的に表れたのは、自分の髪の毛で遊びながら、「見て!」とふざける斎藤さんに、福原さんが「働こ。」と笑顔でツッコミを入れる場面です。「髪の毛で自由に遊んでください」という監督の指示に、斎藤さんは自ら髪の三つ編みをくわえたり、鼻にかけたりしながら、「こんなのどうですか?」と試行錯誤を繰り返します。ついには、「髪崩れても大丈夫ですか?」と大胆に髪の毛をかき上げると、監督が「妖怪みたいですよ?」と苦笑い。スタッフを笑わせた斎藤さんが、続けて福原さんに「これで振り向くけど大丈夫?」と言って福原さんの方を向くと、福原さんは「おもしろーい!」と、満面の笑顔で答えます。しかし、本番では、思い切り髪をかき上げ、無邪気にふざける斎藤さんに、福原さんが呆れ果てた表情で「働こ・・・」の一言。リアルな反応と撮影の真剣さのギャップに驚いたのか、斎藤さんが思わず「(撮影現場の)静けさがつらいです(笑)」と恥ずかしそうにつぶやき、ここでも現場が笑いに包まれました。

<撮影現場レポート③ ~海の家~ >

◆子役出身の濱田さん、その演技力に監督も「一発 OK!」

ここでしか見られない?ギャルに変身した泉さん!「はじめての夏バイト」篇最後の撮影は“海の家”となりました。泉さんはビールの売り子からうって変わって、金髪ロングヘアーのギャルメイクで登場。斎藤さんの時と同様、あまりの変身ぶりに、スタッフも「原型がない(笑)」と驚きを隠せません。濱田さんは T シャツに鉢巻き、エプロン姿で、バイト姿が板についた雰囲気を醸し出しています。濱田さんの腕にほどこされた、リアルな日焼けメイクを見て、泉さんが「すごーい!」などと楽しげに会話を交わしながら撮影が始まります。濱田さんには、泣いたり叫んだりと喜怒哀楽な表情が求められた“海の家”でのバイト。普段は大人しい役柄が多い濱田さんが大声で叫ぶと、その声に驚いたスタッフが、思わず小道具をひっくり返してしまう場面も。監督からは、「口調を変えてほしい。」といった細やかな要望が出されますが、さすが子役から様々な役どころで活躍を続ける濱田さん。リクエストも難なくクリアし、同じ台詞で何パターンもの撮影をこなしていき、監督も、「一発 OK!」と大絶賛していました。しかし、濱田さんが唯一苦戦したのが「バイト探しは Indeed♪」のリズムに合わせ、焼きそばを調理するシーン。手の動きと曲のリズムが合わず、苦戦し「ごめんなさい」と謝る濱田さんをフォローするように、泉さんから、「こういうギャルいるよね?」とポーズをして笑わせるなど、Indeed の先輩として現場を和ませる泉さん。しかし、最後には、泉さんは自らのそっけないギャルの演技に対し、「これ、私の素の感情です(笑)」と冗談交じりの一言が。これには、「えー!!」という声と共にスタジオからは大きな笑いが起こりました。

<CM ストーリー 「家庭教師」篇>

生徒役の濱田さんの家で、家庭教師の泉さんが授業をする設定。泉さんが「どうしてはじめてのバイトは Indeed なのか」と、一方的に Indeed について、様々な角度から濱田さんに投げかけます。泉さんは濱田さんの回答を待つことなく、続けて「あらゆる求人サイトの情報をまとめて検索できる」 Indeed のサイトの特徴を語り出しました。さらに、それを“髪の毛”に例え、「髪だって一本一本洗うより、まとめて洗うほうが楽だし早いでしょ?」と後ろから濱田さんの顔を覗き込みます。自らの肩越しまで顔を近づけてくる泉さんに対して、“何を言っているのだろう”と言わんばかりに困った表情を浮かべ、「・・・はい。」と答えることしかできない濱田さんでした。

<撮影現場レポート>

◆「バイトをしないか」“美しすぎる”家庭教師・泉さんの誘惑に濱田さん困惑!?

制服姿で登場した濱田さん。現役高校生ということもあり、スタッフからは普段の学校生活についての質問が出ます。勉強机のセットに置いてある英語のテキストを見て、「あ、これ学校でやってるやつだ!」と、フレッシュな現役高校生の一面をのぞかせました。一方、泉さんはタイトスカートに白いシャツという、セクシーで大人な “家庭教師姿”でスタジオ入りし、色っぽく髪をなびかせながら、濱田さんに Indeed についての授業をします。“美しすぎる”家庭教師姿の泉さんを見て、濱田さんは泉さんの顔を直視できないほどに緊張している様子。泉さんが自らの肩越しにまで顔を近づけてくると、あまりの照れくささに引きつった表情を浮かべます。終始緊張が解けない濱田さんをよそに、スタッフからは「泉さんが、濱田さんの髪の毛とか背中を触ったら?」というアイデアが。泉さんはこの提案を、「それはやばいですよ!(笑)」と笑い飛ばしますが、濱田さんは心底困った様子で、声も出せずに目を丸くします。濱田さんの「・・・はい。」の台詞には、セクシーな泉さんとの共演に緊張の糸が切れない濱田さんの心境が、そのまま映し出される形となりました。

◆撮影回数はなんと 35 回!

濱田さんが「陰ながら応援させていただきました」と語る泉さんの長台詞に注目!

Indeed の特徴を早口かつ長台詞で語ることに苦戦する泉さん。監督からは「歩き方をもう少し色っぽく!」「目線は勝ち誇ったように!」など、台詞だけではなく、動きの細かい部分にまでこだわりの指導が入ります。その結果、この台詞に費やした撮影回数はなんと 35 回。泉さんが濱田さんを気遣い、「ごめんね。お付き合いお願いします♡」と声をかけると、濱田さんは「大丈夫です!」と笑顔で答えます。撮影後、濱田さんはこのシーンを振り返り、「(長台詞に挑戦する泉さんを)陰ながら応援させていただきました」と、直接は言葉をかけられなかったものの、心の中では一生懸命に泉さんへエールを送っていたことを明かしてくれました。

<斎藤工さん・泉里香さん・濱田龍臣さん・福原遥さんへインタビュー>

Q):斎藤さんから新加入の二人を紹介してください
斎藤さん)「バイトを探す人たちの世代って、僕なんかよりも若い人たちだと思うんですよ。なので、「仕事探しは両サイドの大人二人(斎藤さん・泉さん)の担当で、新たにフレッシュなおふたりに参加していただくことになりました。」

Q):この“フレッシュなチカラ”には何を期待していますか?
斎藤さん)「実際若い方たちが、自分と重ねてバイトを探して、Indeed の世界が広がっていくのだと思います。」

Q):「泉さんから見てお二人の印象はどうでしたか?」
泉さん )「いつもは斎藤さんとセットで、あとは千鳥さんと・・・」
斎藤さん)「おじさんばっかり(笑)」
泉さん )「あとは横澤さんがいらっしゃったんですけど。(今日は)若いお二人と一緒にバイトを探して、“バイトをしてみないか”と誘惑したりして(笑)すごくフレッシュで楽しい現場でした!」

Q):Indeed の CM の現場はどうでしたか?
福原さん)「めっちゃ楽しいです!普段なかなかこんな格好できないので、すごく新鮮で・・・私、もともと Indeed の CM を見て歌っていたので、(CM のオファーを)聞いた時すごくうれしくて、今日はすごく緊張して来ました。スタッフ)「CM が決まってから、特徴的な首の動きとか家で練習したりしましたか?」
福原さん)「しましたね!私、歯医者さんのやつがすごく好きなので、それを何回も見て練習しました。」

Q):「今日は“誘惑される役”でしたがどうでしたか?」
濱田さん)「泉さんがすごく早口でおしゃべりになる撮影だったんですけど、結構長台詞ですごく大変そうだなあと、陰ながらずっと応援させていただきました。」
スタッフ)「濱田さん一言だけでしたもんね(笑)」
濱田さん)「“はい”だけでした(笑)」

Q):今日の長台詞は大変でしたか?
泉さん )「そうですね(笑)前回、斎藤さんがニュースキャスターの時にすごい長台詞で、“大変だなあ、よかった私は台詞が少なくて”と思っていたら、今回は私にどっさりとまわってきました(笑)」
斎藤さん)「ブーメランのように跳ね返ってきたよね。」
泉さん )「ブーメランのように(笑)びっくりしました。」

Q):今年の夏の予定は?
斎藤さん)「この前キャンプに行ったんですよ。そしたら先輩たちに、“(キャンプを)なめるな”とすごく叱られて・・・テントが朝露に濡れてほぼ壊滅状態だったんですけど(笑)でも、キャンプはとても楽しかったので(夏にも)やりたいですね。」
福原さん)「今年の夏でちょうどハタチになるんですけど、そのタイミングで一人旅をしたいなっていうのはずっと思っていました。(場所は)海外に行きたいです。とりあえずどこでもいいので(笑)」
濱田さん)「僕はあんまり夏が好きじゃなくて・・・なるべく日に当たらないように生活したいかなあと(笑)」
スタッフ)「濱田さん何歳でしたっけ?(笑)」
濱田さん)「あ、17 歳です!今年の夏で 18 歳になります。」

Q):濱田さん、福原さんは実際にアルバイトをしたことはありますか?
濱田さん・福原さん)「ないです。ずっと働かせていただいているので・・・」
スタッフ)「アルバイトに興味はありますか?」
濱田さん・福原さん)「興味はあります!」
スタッフ)「ちなみにどんなバイトをしてみたいですか?」
濱田さん)「接客業はやってみたいです。いろんな人の日常生活の一部に自分がなれるのが、すごく面白いと思います。」
福原さん)「私、レジ打ちがしたくて。友達の家にレジが置いてあるので、レジ打ちしたい時に行くんです(笑)」
斎藤さん)「ええ!?(笑)」

Q):斎藤さんと泉さんは、もし“夏バイト”するとしたら何て検索しますか?
斎藤さん)「鍾乳洞!」
泉さん )「なに~(笑)」
福原さん)「涼しそーう!(笑)」
斎藤さん)「鍾乳洞でツアーする人とか、洞窟系ですね(笑)“窟”って検索しますね」
スタッフ)「それ出そうですね(笑)泉さんは?」
泉さん )「私も夏が得意じゃないので、“涼しい”、“夜”って検索します(笑)」
斎藤さん)「涼しい夜のバイト!(笑)」

Q):斎藤さんから最後のまとめをお願いします。
斎藤さん)「今日みたいにいろんなシチュエーションで、ユーザーの方がこんな格好してみたいとか、こういうお店で働いてみたいとか、何かのきっかけになったらなと思います。バイトというのはいろんなドラマを生むと思うので。」

タイトルとURLをコピーしました